| 2003年9月、発注後わずか2ヶ月で同社新コールセンターはオープンした。 |
| 着信前にどのクライアント企業の顧客からの電話かオペレーターに音声で知らせるウィスパリング機能や、コールセンターの状況やオペレーターの稼動状況を正確に伝えるCMSと言った高度な機能は、コールセンター運営を以前にも増して効率的な物とした。 |
| また、クライアント企業ごとに異なるアナウンスメント、異なるアナウンスメント対応時間を設定した。なかには、24時間オペレーターによる対応を必要とするクライアント企業もあったが、 |
| 「(オープン以来)一度もダウンしていませんね。安定稼動して頂いて、非常に満足をしております。」(松永氏) |
| 同社の生命線−通信インフラ(電話)−は、今日も止まる事無く稼動している。 |
| 「(今後コラボスに期待するのは)単価を、より安い単価にして頂きたい。(コラボスのサービスが)広く普及していけばですね、安くなるであろうと、思っております。機能面もより充実するといいですね。」(松永氏) |
| コラボスは、弛まぬ努力を約束します。 |
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ウィスパリングによるマルチテナント対応が可能 |
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クライアント企業ごとに適用できる柔軟なアナウンスメント(自動音声応答) |
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3者間通話が可能 |
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トータルコストの優位性 |
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スピーディーな対応 |
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既存の交換機と同等以上の高機能 |
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24時間運用に対応した安定したインフラ |
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事業規模にあわせる事が可能なフレキシビリティ(柔軟性) |
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