| 2005年6月、本社移転とあわせてサポートセンターに@nyplace(エニプレイス)が導入。本番稼動を迎えた。 |
| @nyplaceを利用する事で、アウトソース時と同様の効率的な業務運用が可能になった。 |
| 「音声品質等がどの程度の品質格差があるか不安だったが、使用してみるとそこは意識しないで使用できる。」(広田氏) |
| IPネットワークでPBX機能を利用するのは初の試みだった為、導入前は音声品質に不安があったが、既存のPBXと変わらぬ音声品質を得ることが出来た。 |
| 「今後150万、200万ユーザーと利用者が増える事が予想されるがしっかりとサポートしていきたい。サポートの部分でも業界No1を目指したい。」(広田氏) |
| 順調にスタートしたサポートセンターは、さらなるサポート体制の充実を目指す。 |
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ASPの為トータルコストを抑える事が出来た |
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月額料金制の為、高額な初期設備投資を避ける事が出来た |
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PBX等の機器を自社内に設置・運用しなくて良いので、フロアスペースの節約と運用管理コストの節減が出来た |
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ACD・IVR・CMSといったスタンダードなコールセンター機能がセットになっていたので、アウトソース時と同様のオペレーションが出来た |
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今後の会員増加に対してフレキシブルにサポートセンターの規模の拡大が可能になった |
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