| 2006年11月、約3ヶ月の構築期間を経て業務を開始。その後、顧客管理システムとの連携、複雑なIVRシステム構築など段階的にコールセンターシステムの増強を行い、2007年7月、全ての要件を満たしたコールセンターシステムによる業務開始を迎えた。 |
| 「今回のIVRシステム構築は、変額商品である特質上、オリジナル性が強く、『ASP』で実現ができるか不安でした。しかし、コラボスのコンサルティングによって、具体的なアナウンス要件が解決され、お客様視点に立った高機能・高品質なIVRシステム構築を実現できました。」(加藤氏) |
| 導入前のさまざまな懸念点も「エニプレイス」が可能にした。 |
| 「コールセンターシステムの検討前にあげた様々な課題が、導入後、ほぼ100%実現できていたことに驚きました。複雑化したコールセンターシステムをスリム化し、より高機能なコールセンターシステムを導入することによって、サービス品質と業務効率の大幅な向上に成功しました。」(加藤氏) |
| 「今後は、変額商品の需要拡大や案件の複雑化により、さらにお客様からの受電が見込まれます。これらを的確に対応するとともに、様々なご要望を営業活動や商品改良につなげていきたいと考えています。また、オペレーターの商品知識はもちろんのこと、一人ひとりの専門スキルをより高めることで、当社のファンを増やしていくことが私達の使命であると考えています。」(加藤氏)。 |
| 同社は、より一層のサービス品質と業務効率の大幅な向上を図り、さらなる顧客満足度向上へと突き進む。 |
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席数単位の契約で、増減が自由 |
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設備投資不要・低コストで導入可能 |
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保守管理費込の月額料金制 |
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システムの陳腐化リスクの回避 |
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短期構築・速やかな運用が可能 |
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拠点数の分散や集約が容易 |
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導入社数45社・800席稼動の安心実績 |
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