CTIシステム・コールセンターならコラボス

CTIシステム@nyplace

コールセンター・CTIシステム向けASPサービス @nyplace

コールセンターASPのパイオニア Collabos
資料請求 自動見積
collabos
CTIシステム@nyplaceとは CTIシステム機能一覧 CTIシステム導入事例 はじめての方へ CTIシステム導入までの流れ よくある質問
@nyplace とは
CRMソフトとの関係

コールセンターと一口に言っても、その業務は様々です。
テクニカルサポート、お客様相談窓口、電話のみのコールセンター、メールも受け付けるコールセンター等々、ご導入企業様の業務や規模によってCRMソフト(顧客データベースの必要要件は変わってきます。

@nyplaceは、コールセンター用電話交換機機能に特化しており、CRMソフトの部分はシステムに含まれませんが、沢山のCRMソフトウェアベンダー様とパートナー化しCTI連動(ポップアップ)出来るCRMソフトを増やしています。

連動可能なCRMソフトはこちら

CRMソフトも@nyplaceとあわせてご導入希望の場合)
お客様のご希望、業務にあわせて、弊社パートナー企業のCRMソフトをご推薦いたします。
お好きなソフトをお選びいただけます。

CRMソフトをご導入済みの場合
そのままご利用下さい。CTI連動(ポップアップ)が必要であれば、可否について調査致します。
DB部分をSQLサーバで構築、インターフェースがVBの場合なども、連動可能です。

着信番号を渡します
@nyplaceでは、着信番号をCRMソフト(のインターフェース)に渡す部分までを受け持ちます。着信番号を受け取ってからは、CRMソフト側の検索機能等を利用して、対象顧客の画面を表示します。その他に日付、開始時刻などを渡す事も可能です。


自社向けに開発したDBの場合(例:インターフェースがアクセスやVB)は、着信後の処理をコーディングして頂きます。コードサンプルをご提供することが可能です。 連動可能なソフトであれば、特にコーディングの必要はありません(一部を除く)。

CTI機能(ポップアップ)について詳しい説明はこちら


コールセンターASP TOP | コールセンターサービス案内 | CTIシステム「@nyplace」
情報セキュリティ基本方針 | 情報保護について | 企業情報 | お問い合わせ | サイトマップ