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各テーブルが持つ詳細情報から、あらゆる検索が可能です。
管理者が「自分のチームの受持ち案件で、
ステータス未処理分を知りたい」という時も、簡単に抽出できます。

サブフレームタブ上で、フリーワード検索・タブ表示されている顧客/コンタクト/TODO/受信メール/送信メール/差戻しメール/レビュー依頼/メール割当の各テーブル情報での詳細検索が可能です。データ項目の追加が可能なタブ(顧客、案件、TODO)に関しては、検索項目の編集もできます。

フリーワード検索は、テーブル(タブ)に関係なく全データに対して検索を行ないます。詳細検索は、各テーブル毎に持つ項目で詳細検索を行ないます(項目毎に検索値を指定)。また、項目欄のチェックボックスにチェックをいれて検索を行うと、項目カラムが空白のデータを抽出できます。いずれも検索方法は、あいまい検索となります。

COLLABOS CRMのあいまい検索では、文字種別(全角/半角:ひらがな/カタカナ:濁音/半濁音/清音:英大文字/英小文字)を識別、中間一致で検索を行います。(「コ」で検索をかけた場合、カタカナのコが入った単語は全て抽出されます。)